英語のリスニングにお悩みの方を応援しています!

英語って書くのと話すのでは全く違う!話せるようにならないと海外旅行や留学で楽しむことは厳しいです。英語の点数を取ることより、話せるようになりたい!とお考えの方にとって少しでも参考になるサイトであれば幸いです。

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まずは何から?最初の一歩!
質問1 初歩としては、短く、単語も簡単な文章を確実に聞いていくということが大切です。ヒアリングというと映画やドラマの軽妙な会話にあこがれますが最初のうちは我慢。基礎力をつけていきましょう。例えば、単語が5語程度連続したものを聞いてみましょう ・・・詳細はこちら
ヒアリングと英会話は何が違う?
質問2 ヒアリングと英会話は両輪となっています。そもそも相手があって成り立っているので相手の声を「ヒアリング」できないことには会話は前へ進みません。英語に限らず日本語でも当然同じことではありますが相手の主旨に呼応した返事をしなければなりません ・・・詳細はこちら
あなたが発音できない原因は?
質問3 ヒアリングでひっかかってしまう、前に進みづらい、というときの悩みの原因は、結構はっきりしています。以下のどれかにあてはまっていませんか?単語を知らない?ぶんのつながりが理解できない、フレーズを覚えきれないといったカンジでしょうか ・・・詳細はこちら
あなたが聞きづらい音について
質問4 日本人には聞きづらい音というのがいくつかあります。私たちの耳は、大人になると、もう日本語を聞くようにできあがってしまっているわけですから、英語を含む外国語を聞いたとき、その音を、自分の知っている日本語の音として聞こうとします ・・・詳細はこちら
集中力をつけるためのコツ
質問5 どうも言語として聞き取れず意味がわからない、まるで音楽のように右耳から左耳へと流れていくように感じてしまうという悩みにぶつかりませんか?その悩みは、集中してヒアリングできていないために起こります。短い間でもしっかり集中する ・・・詳細はこちら

英語を社内公用語にする会社について

"私が会社勤めをしていた頃と今とではだいぶ状況が異なっています。
海外との取引の為に英語を話せる人材を増やすというのは悪い試みでは
ない様な気がします。
ただ、本当に英語だけを熱心にやっても意味はないと思ってしまうのが
本音です。
もっと別の部分にも力を入れていくべきで、むしろ英語以外の事の方が最優先事項なのではないでしょうか。
大手企業が、グローバル化に向けてこれからも次々に英語を社内公用語にしていくのだと思います。
英語を話せる様になるには、無理やり勉強をやらせても意味がありません。自分の意志で、好きだからこそ英語を話すのも上手くなるのではありませんか。
英語だけが上手い社員が優遇される様な会社が果たして、沢山の利益を生み出せるのでしょうか。甚だ疑問です。
もっともっと視野を広くしていく事が大事ではないでしょうか。
そうすれば、日本経済も豊かになっていくと思います。
少々辛口になってしまいましたが、全て本音の意見です。勿論、個人的な考えです。"

スピードラーニングと私

"最近姉がスピードラーニングを始めたので、CDを貸してもらい、私も聞くようになりました。
まず英文が読み上げられたあと、ポーンという音が鳴り、日本語訳が続きます。
何回も聞き続けているうちに、なんとなく英語が聞き取りやすくなった気がするし、日本語訳とセットで覚えているので、意味もすんなり頭に入ってくるようになりました。
CMや広告でよく見かけるので、ちょっとうさんくさいなあと思っていたのですが、初めてみるとなかなかよいものだなと思いました。
英文が読み上げられたあと、同じ文章をまねして唱えているうちに、だんだん身についてきたような気もします。
この調子だと、海外旅行に行ったときに、すらすらと英語が出てくるかもしれないな〜と夢見ることができます。
ストーリーもなかなか面白く、飽きさせない工夫があります。私のお気に入りは、外国人が日本にホームステイしたパターンのものです。
実際に自分の身に起きそうなきがしなくもないところがいいです。
料理をしながらとか、ネットを身ながらとか、ながら聞きしているうちにいつのまにか英語が身につきそうな気がします。"

小さい時からの経験によって変わってくる能力に期待してしまいます!

"よく7歳までに英語に触れさせると大人になった時に構えることなく
英語力がすいすい中に入らせることができると耳にしたりしますが、
その英語脳については期待してしまう私がいます。

子供は育てていると知らないうちにお母さんやお父さんがしゃべって
いることを理解して自分自身もお話しするようになってきます。

ということはここで英語をしっかりと身に着けさせるということも
可能なはずだと思うのです。その環境次第で将来大人になった時に
構えないですいすいと英語が入っていくとこんなに嬉しいことは
ないように思うのです。

あとは音楽においての絶対音感というものもできることなら小さい
子供時代に触れさせておきたいところでもあります。

4人に1人は絶対音感を持っていると聞いたことがあるので
もしも自分の子供にも備わっているとしたらそこは成長させて
あげたい部分でもあると思うのです。

自分がないからといって育てないのはもったいないことでも
あるので子供時代に発掘できるものは発掘しだしどんどんと
伸ばしていってあげたいと強く思う私です。"